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プライベート開催もできる!ザ・シークレット・オブ・マネーゲーム

今日は、大好評の投資体験型マネーゲーム
「ザ・シークレット・オブ・マネーゲーム」
3月最初の開催は、プライベート開催でした。

プライベート開催とは、あなたが独自に組んだグループ、例えば友達同士、仕事仲間、ご家族などといったグループで、あなたが希望する場所でマネーゲームができることです。

これまで、主婦友グループ、投資家グループ、親子グループ、仕事グループなどたくさんのグループでプライベートで開催をさせていただきました。

もちろん、進行はゲームナビゲーター兼バンカーの僕が務めさせていただきますのでご安心ください。

今回は、パーソナル美容サロン「花天月地」さんを会場に、サロンオーナーの方とそのご友人の方々のグループにご依頼いただきました。

花天月地さんについて詳しくはこちら

とても綺麗なサロンで、みんなでシャンパンを開けながら、優雅に楽しく、お金のゲームが繰り広げられました。

今回のこのグループのミッションは2つ。

1つ目は、最後まで(35年間)やること。

2つ目は、全員がこのゲームのゴール条件をクリアすること。

35年間というのは、1人35回サイコロを振るということです。

ゴール条件とは、不労所得が労働所得(給料)を上回ることと

負債を現金で一括返済すること。


そして、このゲームでは、職業カードに書かれた職業に就いていただき、ゲームを生きていただきます。

普段は、職業カードを伏せてブラインドで選んでいただくのですが、今回は2回目の参加者の方が多かったので、お好きな職業を見て選んでいただきました。

お選びいただいた職業は、弁護士、医者、ホスト、といった高給取りに加えて、公務員を選んだ方もいらっしゃいました。

この方は、2回目の参加なのですが、少ない資金で大きく増やすということを実践したいということで、公務員を選ばれたのでした。

結果的には大成功!!

最初は、手取りも少なく、なかなか資金が増えず、思うように投資ができなかったのですが、10年を経過したあたりから、元手が増え始めて、不労所得を順調に増やすことができてきました

最後は「億」の資産を築くことが出来ました。

圧巻でした。

給料が高いから上手くいくということではないのです。

そして、参加者4人全員が、2つのゴール条件を見事にクリアしたのでした。

特にホストの方は、34年目で全負債を返済し、ラストイヤーでもある35年目の最後の最後で不労所得が労働所得を上回るという、ギリギリの勝負で見事勝ち切ったのでした。

 

現在、世界は新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受けて、ヒトの流れが止まり、モノの流れが止まり、おカネの流れが止まっています。

 

WHO(世界保健機関)がパンデミックを表明。

 

株式市場はは世界同時株安。

 

経済は真っ暗闇のトンネルに突入しました。

 

このような時に、このザ・シークレット・オブ・マネーゲームでお金の勉強をするということが、やがて訪れる浮上の時にサッと行動できるようになる、そのきっかけとなればいいなと思いました。

バンカーとしても、参加者の方から大いに学ぶことができました。

ありがとうございました。

 

 

クリック!!

※次回のザ・シークレット・オブ・マネーゲームの開催日のお知らせ

2020.3.24(火)13:00 福岡市博多にて開催

参加申し込み受付中!